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ときめく出会いを楽しもう! ぷち・フリーマーケット開催決定
目次 ぷち・フリーマーケットって? 太原堂の魅力とぷち・フリーマーケットの場所 参加者にとっての楽しみ方 イベントのポイントと注意事項 まとめ 2026年7月19日(日)、埼玉県熊谷市にある棚貸し書店「太原堂(たいげんどう)」の2階で、待望の「ぷち・フリーマーケット」が開催されます。 ※本来、先月に開催予定でしたが、台風接近による影響から関係者や来場者の安全を考慮し、延期となっていました。 このイベントは、太原堂の棚主の一人である「らんらんのときめきのかけら」さんが主催。入場無料で、屋内開催なので天候を気にせず楽しめるのが魅力です。 「ときめく出会いがきっとある。こだわりのモノ、人との出会い。」 古本や絵本、リサイクル品、ハンドメイド作品、さらには読書会まで、多彩な内容が予定されています。今回は、このぷち・フリーマーケットの魅力と楽しみ方を詳しくご紹介します。 お問い合わせやイベント詳細についてはこちら (Instagram) ぷち・フリーマーケットって? ぷち・フリーマーケットは、太原堂に集まった各出店者が商品を販売する小規模なマーケットです。
5 日前


『大切な存在の死にどう向き合うか砂漠で毎日考えている』
『大切な存在の死にどう向き合うか砂漠で毎日考えている』 著者:美奈子アルケトビ 砂漠でみんなと「今を生きる」 過酷な環境で、日本とは全く違う場所。 でも、誰か大切な存在がいて、そして別れを経験するという事はどんな場所でも共通なんだ・・。後悔、葛藤、怒り、悲しみ、停滞、そして再生。辛くてついつい目を逸らしてしまうかもしれません。ですが、大切だからこそ、向き合っていきたい。あのコは確かにここにいたから。 あなたがあの時、言葉に出来なかった思いを著者が言葉にしてくれているかもしれません。 動物たちの日常のささいな瞬間をおさめた写真が、とても素晴らしいなと思った本です。 ぜひ、皆さんも読んでみてくださいね。
6月8日


大原堂とは
暑い街として、夏は駅前がテレビに映ることもある・・埼玉県熊谷市。熊谷駅から歩いて10分。そこに1件の棚貸し書店(シェア型書店とも言う」はあります。 元毛糸屋さんの太原堂(たいげんどう) 空き家となっていた建物を改装し、2021年に新たに本屋として改装。 もともと毛糸が並んでいた棚をそのまま本棚として使い、棚をシェアして運営する書店。 棚の数は約40個!棚を借りる棚オーナーはそれぞれの屋号(お店の名前)をかかげて、思い思いの本や少しの雑貨を並べています。 一つひとつの棚にはそれぞれの個性が溢れています。 ジャンルレスなので、思ってもみない本と出会えるのが棚貸し書店の魅力のひとつ。 棚主になった頃、太原堂はまるで「書店のマンション」のようだなと思ったのを今でも覚えています。本物のマンションは隣近所のつながりが薄いイメージですが・・この太原堂は地元の人たちや本好きが集まる、どこか昔懐かしいコミュニティの場。 初めて訪れる方も優しく受け入れてくれる・・そんな書店にぜひ、足をお運びください。 ※営業日・時間は不定期なので、事前に「太原堂」のHP・Insta
6月8日


当店について
愛玩動物看護師×本屋 当店の新しいロゴマーク 「本屋 どうぶつのわ」 動物病院で働く愛玩動物看護師による、人と動物のための本屋です。当店は、ペットを飼っている飼い主さんが「学んだ知識を日々の生活に活かせる」よう、お手伝いをしたいと考えています。 日常のお世話で大切なことは何だろう? 病気やケガを防ぐために、できることは? 本に書かれていることは、あくまでも一般的な知識。それを「ウチのコ」に活かすのは、本を読むだけではなかなか難しいものです。だからこそ、愛玩動物看護師の視点と本の力で、人も動物もサポートする「わ」を広げる取り組みをしていきたいと思っています。 本屋として本を販売することはもちろん、他にも私に出来る取り組みを準備中です。 最後に・・今、ペットを飼っていない人も。 ぜひ、動物と本の世界にふれてみてください。 動物たちのことを知ると、何かしら新しい発見があって面白いものです。今まで知らなかったことを知ると、自分の世界が少し広がりますよね。本を通して、皆さんの毎日が少しでも豊かになれば嬉しいです。 ※「わ」には、和・笑・
5月21日
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